
眼球エステはインドの伝承医学を元にされ始まりました。
アーユルヴェーダという言葉を耳にしたことがある方も多々いらっしゃるとは思いますが、このアーユルヴェーダの一種のトリートメントで“ネトラバスティ”と呼ばれています。
では、いったいどんな事をするのでしょうか?
簡単に言うと、不純物を取り除いた動物性のバターオイルで目を覆い、目の中の老廃物を取り除くものです。
これにより、ドライアイや眼精疲労が解消されるのです。
安全性が不安になる方もいらっしゃるとは思いますが、先にも書きましたがアーユルヴェーダはインドの伝承医学であり、WHOからも認められている東洋医学の1つなのです。
エステと言えば顔と体が当たり前の時代でしたが、病気解消にも役立つ瞳のエステも行ってみてはいかがでしょうか?